不動産賃貸管理会社様向け

空室通電サービスなら、 サービス対象戸数 120戸以上 の自動通電サービスCLS

こんなお悩みはありませんか?

  • 通電・切電連絡や
    入退去日の
    変更・キャンセル手続きを
    するのが大変
    ...

  • 空室住戸毎に
    大量の納付書が届き、
    物件毎に処理する業務
    時間がかかる…

  • 土日祝日・夜間
    緊急通電が
    必要に
    なった際に
    対応ができない...

CLSでは上記のお悩みを
すべて解決します。

賃貸物件特有の業務やイレギュラー事象に
ついての知見のない電力会社にとって、
空室期間中の自動通電化は極めて困難でしたが、
CLS特有のシステムロジックや通電作業の
自動化により、
管理会社さまの業務効率化に
大きく寄与しています。
(サービス対象戸数120万戸以上の
実績と5年以上の運用実績)

入居者様が契約している電力会社に
関わらず、空室発生の度に通電・
切電手続きを行う必要がない利便性

通常時だけではなく、
イレギュラーケースに対して柔軟に
対応し構築してきたシステムロジック

緊急時に備えて24時間・365⽇
通電対応できる運⽤体制

CLSは以下を実現します

空室期間の通電 CLSって?
空室期間の通電、
切電の業務を自動化
し、
よりスマートな管理へ。

  • 通電・切電の申込業務の負荷軽減
  • 電力会社からの大量の納付書から解放
  • 専用窓口で土日の緊急通電も対応可能

空室期間の通電対応の
現状はこちら

空室期間の
通電対応数年前までは・・・

不動産管理会社様は、管理物件の専有部が
空室に
なると、新規⼊居者の内覧やハウス
クリーニングに
あたり、電気の通電⼿続きを
する必要がある

思います。数年前までは
部屋のブレーカーを
上げるだけで電気を
点けることができましたが、
電⼒⾃由化に
伴い管理物件にスマートメーターが
導⼊
されたことを受け、電気契約のない空室中は
電気を使⽤できなくなりました。

現状

現状、多くの不動産管理会社様が⾃社もしくは
オーナー様で空室中の電気契約を
締結し通電を⾏っていますが、
以下のような業務負荷が課題となっています。

  • 話題①

    電力会社への
    空室中の電気
    契約申し込み

  • 話題②

    入居者決定時の
    電気解約
    申し込み

  • 話題③

    空室中の
    電気料金明細の
    自社システムへの
    入力業務

  • 話題④

    解約漏れなど
    トラブル発生時の
    再請求業務

自動通電サービスCLS

不動産管理会社様が保有する賃貸物件の
⼊退去情報を利⽤し、
空室中の⾃動通電・切電を実現します。

入居中・Aさん(7/31 契約解除)
空室中
入居中・Bさん(10/1 契約開始)
入居者
Aさん
解約
申請
Bさん
入居
契約
Bさん
入居
開始
  • 管理会社
  • 退去予定日
    連携
  • 現状回復工事・
    内見案内
  • 契約開始日
    連携
  • 8/1~
    空室の通電
    開始
  • ~9/30
    空室の
    電気解約
    (切電)
入退去時における通電・切電手続きを
完全自動化
空室期間中の電気料金を一括請求

・Aさんが7/31 に退去→CLSが⾃動的に8/1から不動産
管理会社様での通電を開始

・新⼊居者Bさんの契約開始⽇が10/1に決定→CLSが
⾃動的に9/30で電気契約を解約

・空室分の電気料⾦明細を⼀括請求することに加え、
物件コード等を付与して不動産管理会社様の
⾃社システムに取り込みやすい形でご送付

CLSの導入メリット

ポイント1

通電・切電の
業務負荷を大幅カット

CLSは管理会社様の基幹システムとの
データ連携に
より、自動的に空室期間の
通電、切電
を行うことが
出来ます。
そのため、空室のたびに発生していた
業務の負荷が軽減されます。

約1万戸を管理する管理会社様の場合、
月20時間程度の業務負荷軽減を
見込めます。

ポイント2

経理の電気料金
計上業務が
ラクラクに

管理会社様が管理している物件管理番号を
付与した電気料金明細を送付。
会計システムに
取り込みやすい形式のため、
CLSから連携された
ものを
そのまま会計システムに取り込むだけで
業務完了
です。

約1万戸を管理する管理会社様の場合、
月10時間程度の業務負荷軽減を
見込めます。

負荷軽減のイメージ

空室電気料金精算業務イメージと「CLS」で
自動化できる作業
現在の業務の流れ 作業工数 「CLS」
システム取込用データ作成
(引落リストに物件の管理番号を付与)
データ作成
自動化
システム取込
請求先混在分
(入居者が空室の名義のまま利用して
しまったもの)
チェック

チェック
作業不要
名義切替
自動化により
請求先混在が
発生しない
請求先混在分について
現電力会社に使用量確認
オーナー請求分相談
入居者請求分の請求書・ご案内送付
管理会社負担分相談

※ 作業工数「大」と「中」は「CLS」の自動化効果で、業務負荷をゼロ、
または業務自体を省略でき、大幅な工数削減が可能となる。

ポイント3

確かな運用実績

5年以上の運用実績を持つ当社独自の
システムと
EAI・RPAなどのテクノロジーの
活用により、
2024年5月時点で対象サービ
ス戸数は120万戸を

突破している業界
No.1の業務効率化サービス

なります。
(プレスリリース)

ポイント4

24時間
365日対応の
コールセンター

急に退去が決まったなどのイレギュラーで
管理会社様が工事等ご対応の際に
困らないように、
24時間365日、平日の
深夜・早朝や土日祝日も
緊急通電が
可能な運営体制
を整備しています。

ポイント5

空室時の
業務効率化のみで
導入可能

入居者様向けに電力会社の切替や
ライフラインの
取次を条件に空室期間の
業務効率化を
提供する他社サービスも
ございますが、CLSは空室に
関する
業務効率化のみで導入いただくこと
が可能
です。

他社業務効率化サービスとの違い

詳細機能 比較表
各社のサービス詳細を一覧で比較できます。
表は横にスクロール可能です。
  • 項目

    電気代負担 ライフライン
    取次
    24時間
    365日対応
    通電状況監視サービス
    (オプション)
    業務効率化
  • CLSサービス

    管理会社さま請求※オプションのライフラ
    イン取次とセットで
    減額・無料化提案可能
    オプション あり あり
    (給湯器破裂防止)
    自動化・データ
    連携
  • A社

    ライフライン
    取次と
    セットを
    条件に
    無料・
    減額
    必須
    (土日祝対応)
    なし ワンクリック
    システム
  • B社

    ライフライン
    取次と
    セットを
    条件に
    無料・
    減額
    必須 なし なし 手続き代行
  • C社

    ライフライン
    取次と
    セットを
    条件に
    無料・
    減額
    必須 なし なし 手続き代行

寒冷地特有のトラブル
ケース”給湯器破裂”に
お困りの管理会社様

寒冷地の場合の空室期間の
課題にも対応

空室期間の通電依頼漏れがあった場合や、
次の入居者様がフリーレントなどで通電依頼を
しなかった場合等で、無通電期間が発生することが
あると思います。寒冷地では、
無通電に
よって給湯器の凍結防止ヒーターが作動せず、
給湯器が破裂してしまう場合も。
その際オーナー様とトラブルになってしまうことは
管理会社様の悩みの種かと思います。

賃貸借契約 電気契約

契約開始日

  • 空室
  • 入居者A
  • 管理会社契約
  • 無通電期間
  • 入居日
寒冷地だと、給湯器の凍結防止ヒーターが
無通電状態の
場合に動作せず、
給湯器が破裂してしまうことが発生する。

CLSの独自システムにより、
貴社管理物件の通電状態をモニタリング。
通電状態が切れることを検知して、
通電を伸ばす処理を実施。
寒冷地の給湯器破裂の確率を低減します。

賃貸借契約 電気契約

契約開始日

  • 空室
  • 入居者A
  • 管理会社契約
  • 通電状況を監視
  • 入居日
無通電期間を検知して、
通電を伸ばすことが可能。

(注)通電にはタイムラグがあるため、100%給湯器破裂を
防止できることを
保証できるサービスではありません。
あくまで確率を低減するためのサービスとなります。

お客様の声

入退去データを連携するだけで
自動で通電・切電されるので、
空室通電業務を意識することが無くなった。
今では、CLSが無い状態の管理業務に
戻ることは考えられない。

今までは契約の数だけ請求書を
処理しなければならなかったが、
全ての空室を月毎にまとめてCSVデータに
してくれるので、助かる!

ライフライン取次との
セット契約が必須ではないので、
今まで利用していたライフライン事業者との
契約を残したまま、
空室通電業務の効率化を
実現できたのが導入の決め手となった。

FAQ よくあるご質問

Q1. 空室通電・切電作業は不要に
なるのですか?

A. 入退去情報の連携により、CLSが
自動で通電・切電を行うため
管理会社さまでの作業は不要です。

Q2. 空室期間中の電気料金は
無料となりますか?

A. 電気料金は原則、地域の電力会社と同一の料金となります。
※オプションの入居者さまへのライフライン取次との
セット契約化により減額・無料化のご提案も可能です。

Q3. 入居者さまは電気契約を
自由に選択できますか?

A. CLSは入居者さまへのライフライン
取次を必須としておりませんので、
自由にご選択いただけます。

Q4. 緊急で通電が必要な場合、
どれくらい早く対応で
きますか?

A. 緊急コールセンターにご連絡
いただければ、通常1時間(最大でも
3時間)程度で
通電が可能です。

Q5. 空室だけでなく、共用部の
通電も可能ですか?

A. 共用部についても通電可能です。
空室同様に物件管理番号を付与した
フォーマットで一括請求させていただきます。

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